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【男のズボラ飯】今日のおつまみは特売の骨付きチキンです!大きすぎてなかなか焼けませんでした!

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ピリ辛ハーブチキン
ピリ辛ハーブチキン

今日はチキンが安かった!

久しぶりに、妻と買い物に行きました。

骨付きのチキンが特売コーナーにあって、特大サイズのチキンが12本で何と$8でした!

最近は、急激にではありませんがなんでも値上がりして、買い物に行く度に値段が上昇しているので、毎回驚きとため息の連続です。こんな田舎でもそうなのですから、東海岸や西海岸の大都会に住んでいる方は、もっと極端なインフレなのだろうと思います。

せっかくチキンを買ってきたので、 冷凍する前にこの骨付きチキンで何か作ろうと思います!

参考にしたレシピはコレ!

ドラムスティックとは、手羽元の事です♪スパイスと合わせて揉みこんで、オーブンやトースターで焼くだけで美味しいメインの一皿になります🌟カイエンペッパーやパプリカパウダーなど、お好みの調味料を入れて頂いてもとても美味しくできますよ!是非お試しください♪

Nadiaより引用

材料

オリジナルと違いますので、注意してくださいね!

材料(4個)

ブライン液

  • 水:200ml
  • 砂糖:20g
  • 塩:10g

漬け込み用

  • 鷹の爪:輪切り3本
  • 塩:小さじ1/2
  • 醤油:小さじ2
  • すりおろしニンニク:3片分
  • みじん切り生バジル:5枚分
  • オリーブオイル:大さじ3

その他お好みで

  • パクチー:適量

作り方

オリジナルと違いますので、注意してくださいね!

調理方法
  1. 水200ml、砂糖20g、塩10gを混ぜてブライン液を作り、チキンを10分浸けおく。
  2. チキンの水分を拭きとってジップロックに入れる。
  3. 鷹の爪の輪切り、塩、醤油、すりおろしにんにく、バジルのみじん切り、オリーブオイルを入れてよく揉みこむ。
  4. 空気を抜いて封をし、15分置く。
  5. クッキングシートを敷いたバットにチキンを並べ、160℃のオーブンで30分焼く。
  6. 180℃に上げて30分、その後200℃に上げて表面がカリッとするまで加熱する。
  7. 皿に盛り付けて完成。

お肉が大きすぎて、160℃のオーブンで30分では全く足りませんでした。その後180℃に上げて30分加熱しましたが焼きめが付かず、結局、200℃に上げて表面に焼きめがつくまで15分くらい加熱しました。

これだけ火を入れても、骨の周りは一部生焼けでした。

おそらく最初から180℃で45分から60分くらいでちょうどよかったのではないかと思います。

ピリ辛ハーブチキン
ジップロックで寝かせる
ピリ辛ハーブチキン
さらに盛り付けパクチーを添えて完成!

食べてみる!

特別というわけではありませんでしたが美味しいです!

自家栽培のバジルの香りがとても爽やかで、ワインによく合う味でした!

鷹の爪はもう少し入れても良かったかなと思いました。

横に添えたパクチーとも絶妙に合う味でしたね。

骨の周りが一部生焼けだったのが残念です。

今回の巨大なチキンに対して、オーブンの火加減が適切でなかったのと、妻いわく、大きな骨付きチキンの場合は、骨の周りに包丁を入れておくと火が中まで通りやすいと教えてくれました。次回はそうしようと思います。

ズボラ飯評価

3.5

今日の飲み物

今回もいつもの格安赤ワイン「Charles Shaw – Shiraz」です!

以前は$3台だったのですが、かなり値上がりしていました。それでもこの味でこの価格は「格安」だと思います。

Charles Shaw - Shiraz
Charles Shaw – Shiraz

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